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PSVITA『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』 雑感


最近RPG漬けな毎日。
先日ドラクエⅦをクリアした後、続けざまにPSVITAの『ペルソナ4』をプレイ開始しました。
元々はドラクエⅦの前のFFⅧの前に、買おうかと思ってたのですが、
ちょうど近場のゲームショップで売り切れ。そこでFFⅧをやろう、ってことになり延び延びに。

自分で買おうと思ってたのですが、会社の同僚に上のような話をしてたら貸してくれる
という話になり、今回は久しぶりに人からゲームを借りてプレイという形になりました。

恥ずかしながらゲームプランナーでありながら、今までペルソナシリーズどころか
アトラスのゲーム自体縁が無くプレイしたことが全くありませんでした。
が、やはりその評判の良さに偽りなし。文句なしに面白かったです。



飛び抜けてこのシステムが面白いとか、お話が面白いとか、そういうことではなく、
『総合力』が抜群に高いからこその面白さなんだろうなーと思います。
どちらかというとアドベンチャー寄りで、アドベンチャーにRPG要素を足した様な感じですが、
そんなゲームデザインで丁寧に磨き上げ、そしてUIや音楽で個性を出し魅力を作る。
グラフィックはユーザーが『面白い』と感じる『一因』だと思いますが、UIもまた侮り難し。

そして音楽やデザインもそうですが凄く方向性にブレが無く一貫されてるんですよね。
これは簡単なようで難しいと思います。
『丁寧な作品作り』というのは、やはり『名作』には欠かせない要素な気がします。



上で少し触れましたが音楽に関して。
私はどっちかというとロックなテイスト(人で言うと桜庭植松イトケン等)が好きなので、
『ペルソナの音楽といえば』で一番に思い浮かぶシャレオツな音楽なんて
絶対好きにならないだろうと思っていましたが、気付いたらサントラを購入してる自分がいた。

いやこれは凄い。もちろん曲自体良いのですが、これはゲームでの使い方がまた上手い。
初めて戦闘に入るときのアニメムービー→戦闘突入の流れで、
音楽で盛り上げ、通常戦闘曲(イントロ有りver)が流れる。そりゃ好きになりますよw

この辺のバッチリ合った演出とか、雰囲気に合った曲作りとかは、
社内に作曲担当の人がいる環境の強みだろうなーって思いましたね。



基本的に同じような流れでストーリーは進んでいくので、
ちょっと中盤以降中だるみしたかな、という印象はありました。
結局プレイ時間も65時間ほどと結構長くなりましたし、もう少しコンパクトでもよかったかなと。

あと、本作はマルチEDで、選択によってはラスダンにすら行かないことがありますが、
ノーマルEDのラスダンをクリアしてから、メインストーリーが進まない期間があるんですよね。
で、最後の最後にある行動を取れば真EDに辿り着くためのダンジョンに行くことが出来る。
この行動というのがちょっと分かり難く、私は起こさずにそのまま進んだので、
結局、ラスボス倒す→何も無い期間が続く→エンディングって感じで、
「え?何も起きずに終了?」ってちょっと肩透かしな感じになったんですよね。
で、終わった後に攻略サイト見たら案の定真のラスダンラスボスがあるということで、
仕切りなおして行動を起こしたのですが、もうエンディングまで見ちゃってるんで、
正直ラスボス倒すぞ!っていうテンションになりきれなかったんですよね。

ノーマルEDと真EDがあるのは良いと思うし、真のラスダンがあるのも良いと思うけど、
その二つのラスダンラスボスの期間を、もう少し詰めた構成にして欲しかったなー、
というのが正直な気持ちです。正直ストーリーが何も進展しない期間は凄く退屈でしたし…



…というわけで最後にちょびっとだけ気になった点を挙げましたが、
全体的に見たらかなり完成度が高く、楽しめました。

作り手側の視点で見ることも度々ありましたが、上手い作り方だなーって思いましたね。
なんていうか、リソースを上手いこと使いまわしてるんですよね。
それで、切る所は潔く切って、一見どうでもよさそうな所に拘る。
(一回か二回しか出てこなかったカップ麺のオブジェとかね)

そのバランスって凄く大切だけどその見極めはおそらく凄く難しいんですよね。
開発のトップの人が凄く有能でその見極めが出来る人だとしても、
色々な大人の事情でどうしようもないことも多々ありますし…



最後に余談。
今回人から借りて初めて気付いたんですけど、VITAって、全てではないですが
ソフト本体にセーブデータを保存する形のものも多くあるんですよね。
しかも、せっかくVITA版で付いたトロフィー機能も、他の本体を使う場合は
データを全て削除しなければならないので結局トロフィー機能は無しでプレイしました。
ソフト本体にセーブデータを保存するタイプではデータの移動や持ち運びが出来ないですし、
そうじゃないソフトもパソコンやwifi環境が必要。(wifiは必須ではないと思いますが)
正直この仕様はどうなんだ?って思いましたが…
PS1の頃からソフトと別にセーブデータを保存できるというのが
PS系ハードの大きな強みだったのに、何故今回このような仕様にしてしまったのだろうか。
何のためのメモカなのだろうか。
おそらく色々なメリットがあるのだろうと思うけども、そのメリットがこちらに届いてこない。

あとまた別の話ですが、ハードでの操作にタッチを強要されるのはどうなんだ、と。
綺麗で大きな液晶なので、出来ればあまりベタベタ触りたくないんですが、
起動するたびタッチ操作を強要されるのはもの凄く煩わしいです。
任天堂ハードはDSにしろWiiにしろ必ずボタン操作にも対応しているのになぁ…
(ソフトで強要はありますが)
この辺、やりたいことや目指すものが
ユーザー配慮よりも上回ってる印象なのがちょっと…って思いました。

…と、話が脱線してしまいましたが(笑)、今回はこの辺で。
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フットサル初体験


フットサル

最近悪い意味で安定した生活が続いていて、どんどん脳の働きが鈍くなっている
気がしていたので、以前から興味があった『フットサル』をちょこっと体験してきました。
(まあ、運動不足解消という意味もあって…というかこっちの方が大きい気もするけど…)

ちょうどよく行く隣駅の近くにフットサルを楽しめるコートがあって、
そこで初心者対象のクリニックなんかもやっているので、それに参加してきました。
結局集まったのは自分を入れて三人だけだったのですが、
一人は最近フットサルコート巡りをしているという人、
一人はマイキーパーグローブ持参の人、
当然(?)どちらもそこそこ上手く、どこが初心者やねん
開始早々、戦々恐々としていたのですが、
内容自体はちゃんと初心者向けだったので、何とかついていくことは出来ました。

しかしあれですね、ボールコントロールとか、パスとかシュートとかは、
まあ一応大昔ですが体育の授業などでもやってたしそこそこレベルでは出来るのですが、
いざゲームとなると、ま~どう動けばいいのか分からない。
この辺は結局今までほとんどちゃんとやったことがなかった部分ですからね。
体育の授業でも、大体ゲームとなるとボールが来なそうな所でボーっと立ってるだけ。

そして、ゲームはやっぱり疲れる!
コートは通常のフットサルコートの半分くらいのコートなので狭いのですが、
(先生も入れて)2対2だったので人数少ない分動かなきゃならないので…
ていうのは建前で、ただ体力が(昔と比べて)著しく落ちてるだけなのですが…(笑)
でも自分ではそれほど動き回っている感覚が無くても、気付いたらかなり息が切れてたり
したので、やっぱ知らず知らずで凄い動いてるんだろうなーって思いました。

久々に滅茶苦茶運動したので、明日はとんでもない筋肉痛になりそう^^;
というか今すでに身体の至る所から軋む音が…(笑)
ちょっといきなり動きすぎたかもしれませんね。

かなりキツかったので(どっちかというと終わった後の方が)そう頻繁には出来ないですが、
まあもうちょっと上手くなればもっと面白くなるんだろうなーとも思いますし、
またやりたいなーって思ってます。

ちなみに写真のボールは昨日意を決して購入したものです(笑)
当初1000円くらいの安い(フットサル用ではない)ボールを買おうと思っていたのですが、
中々良さそうなものが無かったので、
結局ちょびっと予算越えではありましたがフットサル用のボールを買いました。
昨日夜な夜な無人の公園に赴き一人でボールと戯れてたのですが(笑)、
これからもコヤツをたくさん使って上手くなるため練習したいと思います。

3DS『ドラゴンクエストⅦ』 雑感


先日、発売日に買ってちまちまと進めていた3DSの『ドラゴンクエストⅦ』をクリアしました。
実はPS版は未プレイだったので、良い機会なのでプレイしよう、と。
元々長い長いという話だけは耳にしていて、会社の同僚から70時間くらいと聞きましたが、
見事にクリアタイムは70時間ほどでした。やはり長い。
ただ面白かったので、時間ほど体感的には長くは感じませんでしたが。

ドラクエⅦといえばやはり、石版探しとオムニバス形式のストーリー展開だと思いますが、
PS版ですごく苦労された方が多いという石版探しはレーダー追加で快適になり、
ストーリー面は(おそらく)PS版とほぼ変わりはないと思いますが
中々陰鬱なお話が多くて(笑)良かったですね。エピソードの種類も豊富ですし。
…が、ちょっと多すぎな印象も受けました。正直似たり寄ったりな話もちらほらありますし。
なので正直中だるみしそうな時もあったのですが、転職が出来るようになってからは
お話よりもゲーム面で楽しめたのでまあそこまでは気にならなかったかな、という感じです。

今回PS版からの大きな変更点の一つとしてエンカウント方式が
ランダムエンカウントからシンボルエンカウントに変更されていますが、
フィールドに華があるという面では良いですが、シンボルエンカウントにもかかわらず
ダンジョンで敵を全くかわせない狭い通路が多かったのは、ちょっとどうなんだと思いました。
その上戦闘終わったらまたすぐ先に敵出現、というのもすごく鬱陶しかったですね。
結局ランダムよりよっぽどエンカウント率高いんじゃないか?ってくらいで…

…とまあ、ちょくちょく不満に思った所も書いてしまいましたが、
総じて完成度も高く、すごく楽しめました。
グラフィックも雰囲気がよく作られていてかなり良かったですしね。

あとこれは本作だけじゃないですが、すれ違い通信という機能は面白いな~と再確認。
やっぱり人間ってどこかで「人と関わりたい」って気持ちを持ってると思うんですよね。
だからこれだけソーシャルメディアが栄えてるのだとも思いますが、
でも、自分から能動的にアクションを起こしたり、始めるのにいくつかのハードルがあると
どうしても億劫になってあまり活用しなかったり始めなかったりということは多い。
ですが、すれ違い通信は大概ほとんど手間をかけずに、
ちょびっとだけですが他人と関わり、他人を知ることが出来る。これが良いですよね。

本作では『すれ違い石版』という形で、簡単なプロフィールを書いた石版を相互に
受け取ることができ、また設定したモンスターが登場するダンジョンを攻略できますが、
自分は電車通勤時に主にプレイしていたのでよくすれ違っていたのですが、
肩書きで「アイドル」とか書いてる人もいて、まあ冗談で書いてる可能性もあるけど、
東京だしドラクエだし、本物であることも有り得るのかもな~と、想像を膨らませてました(笑)
まあかくいう自分も、自慢げに「ゲームプランナー」と書いてるので、
普通の人からしたら「ほんまかいな」と思われてるかもしれませんが…(笑)

…と、中々面白いすれ違い機能なのですが、このすれ違い石版の保存可能枚数というのが、
20数枚しかないので、これはちょっと少なすぎるでしょー、って思ってしまいましたね…
ドラクエですよ、売れることは分かりきってる作品ですよ。
東京だからってのもあるんでしょうけど、電車通勤で二時間くらい起動してるだけで、
20枚くらい集まることもあるというのに(笑)
なのに纏めて消す機能もなく、一つ一つ消していかなければならないので非常に面倒臭い。
本編とは全く関係ないですがこの部分は非常に残念に思いました。

子供の頃は戦闘がシンプルなのであまりやっていなかったのですが、
大人になってからドラクエの楽しさに気付き(というか入りやすいというのもありますが)、
結構最近になって4や5もプレイし、そして今回7をプレイしました。
近いうちに携帯機で出てる6や9もちょっとやってみようかなーと思っています。
ホントは8もやりたいんですけどね。ちょっと据え置きで前世代機のゲームをやるのはキツイ。
(時間があればいいんですけどね。時間が無いとどうしてもやれなくなる。特に据え置きは)
しばらくしたらVITAあたりで出てくれないかなーと、薄い期待は常に抱いています…(笑)

ジブリの恋愛系3作


見てなかったor見たと思うけどあんまり覚えてないジブリ作品を3作品ほど鑑賞。
『耳をすませば』『海がきこえる』『おもひでぽろぽろ』の3作品。
ツイッターの方でも触れたけど『耳をすませば』は思いっきし覚えていたという。
まあそれでも面白かったんですけどね。

そういえば、これまたツイッターの方で、ジブリ作品4作品と書いてしまったけど、実は3作品でした。もう一つは『茄子、アンダルシアの夏』という作品で、ジブリ作品で作監などをやられてた方が監督をやっている作品ですが、ジブリではなく、でもそれ関係でかレンタルビデオ店などでは結構ジブリ作品の棚に置いてある。だから子供の頃からずっとジブリの作品だと思っていました。



『海がきこえる』と『おもひでぽろぽろ』はどちらも完全に初めてだったんですけど、
結論から言うとどちらも面白かったです。

『海がきこえる』は、完全に勝手なイメージで、『耳をすませば』とか『おもひでぽろぽろ』よりもずっと後の作品だと思っていたのですが、実は時系列的にはおもひで→海→耳すま。
観て分かりましたけど93年の作品の割に、あまり画的に『古臭さ』が感じないんですよね。
だからきっと99年とか、そこら辺の作品だと勝手に思っていたのかもしれない。
あと、特典映像で言われていましたが、この作品が宮崎駿に少なからずの影響を与えて、だからこそ『耳をすませば』が生まれたのかもしれない(俺だったらこうする、的な)という話は興味深かったですね。

奇しくも今回借りてきた3作品は全て恋愛ものですが、本作はかなり現代チックでファンタジーゼロな(良い意味で)ジブリらしくない作品。ヒロインがかなり好感を持ちにくいキャラで(よく言えば「現実的」なのかもしれませんが)、そんな大きな負の要素を抱えているにもかかわらず、全体を通して見ると何故かあまり嫌な感じがしない。
あくまで現在ではなく過去の思い出として描かれる部分であり、現在では結果的に「あんなこともこんなこともあったけど今にして思うと良い思い出だよな」的な感じになっているからなのだろうか。あと音楽も地味に良かったですね。そういう演出面でカバーしてるのかもしれない。



『おもひでぽろぽろ』は、『海がきこえる』と若干構成が似てますが、大人になった主人公の旅行中に度々小学五年生の頃の自分が現れ、思い出が蘇ってくるという内容。小学五年生の頃の色々なシチュエーションの描写は、さすが高畑勲というべきか、かなり生々しくて、自分の心の中をエグリ取られるような感覚がありましたね。
特に印象的だったのは家族で出かけるという時に、ある理由からふてくされて「自分は行かない」と言うが内心親がきっと助けてくれると思っていて、なのにホントに置いていかれると分かった時に恐怖を感じて慌てて靴も履かずに外に飛び出たら父親に殴られるというシーン。主人公の一連の心境なんかは、「あ~子供の頃こんな感じあったなー」と、あまり思い出したくない苦い思い出として蘇ってきましたね^^;

そしてあと特筆すべきなのはやはり最後のシーン。
最後に小学五年の頃の自分と他の子供達が出てきて、手助けしてくれたことで最後に良い結末へと向かうことになるシーン。ちょうどエンディングの主題歌が流れていることもあって、凄くグッときたシーンですね。あの演出は凄い。結構子供の頃は苦い思い出が多かったし、駄目な部分がたくさんあった子供時代だけど、結局最後には現在の自分をアシストしてくれたのは過去の自分だった、という感じで。
最後列車に乗るときに、意味深な謎のおっちゃんが出てきますけど、直接的には何も無く、「あれ?このおっちゃんは結局何なの?」と最初は思いましたが、よくよく考えると、持ってた古いラジカセから古そうな曲が流れていて、もしかしたらその曲は小学五年の頃に流行っていた歌で、それが最後トリガーとなったことで子供達が出てくる(思い出す)ということになったのかなー、とか想像をしてみたり。

レンタルだったのでもう返却しちゃったんですが、近いうちにちょっともう一回最初から見ようかなーとか、そんなことも思ったりしました。もっとちゃんと理解して見れたら最後のシーンももっとよく見える気がするので。

これでもうおそらくジブリの長編では見てない作品は無くなったと思いますが、短編とか、あと見たのが結構前の作品なんかは、また見てみようかなーと思いましたね。
良い刺激になりますし、やっぱりジブリ作品好きです。

不定期更新フィギュア通信 2/3号


アイギス

昨日、アキバに行って来ました。
元々の目的は画像右にある一番くじのクラピカのフィギュアを買うことだけだったのですが、前々から気になっていたが中々買える機会が無かった、画像奥のペルソナ3のアイギスのフィギュアがたまたま売っているところを見つけたので、衝動的に買ってしまったという(いや後悔してるわけじゃないですけどね)。
見ての通り結構な大きさがあってクオリティもかなり高いので値段もそこそこするのですが…でもホント出来が良いので値段は妥当でしょう(フィギュアに全然興味無い人からするとうげぇ~!って言われそうな値段ですが)。
ちなみに画像左は昨年末にプライズで手に入れたモンハンのフィギュアです(名称は忘れました)。結構出来が良くて気に入っているものの紹介する機会が無かったのでついでにのっけてみました。

クラピカはフィギュアに興味を持ち始めた頃から、幻影旅団の頃のデザインで良い感じのフィギュアが出てくれれば良いな~と思いつつ、アニメもやってることだし多分出るだろうと思っていたらやっぱり出ました。まあ一番くじですが。
正直、一番くじのフィギュアってそこまでクオリティは高くないし、そして造形デザインもそこまで良くもないのですが、まあ今後更に良いものが出てくれるとも限らないので、買っておこう、と思い買いました。ちなみにおそらくくじを引くより直接買った方が安上がりだろうと思ったのでくじ自体は一回も引いてません(笑)以前のヒソカの時は運良く引けましたが。




モンハンA モンハンB

今回の中で唯一のプライズフィギュア。(武器なしver)
プライズやはり侮りがたし。たまにこういう出来の良いものがあったりするんですよねぇ~。
私はモンハンは全然興味ないのですが造形だけで気に入ったので手に入れました(笑)
ちなみにこれ、実は人物と武器がそれぞれ別商品になっていて、それを知らなかった私は人物の方をプライズでゲットして中身を開けたら武器が無くてオイィィィィッ!ってな状態に。
武器が無くてもそこそこ様になってるのですが、やはり武器があった方が良い、ということで武器の方は通販で購入しました。
いやしかしこのデザインはホント良いですね。キャラの表情といいポージングといい配色といい脚のたくましさといい(ぇ

結構フィギュアの数が増えてきたので最近置き場に困りつつある(というかかなりキツキツで置いているので見栄えが悪い)のですが、中々展示スペースを作るのも難しい…
もし今度引っ越したら必ず初期段階でフィギュアの展示スペースを作りたいな~とは思っています。まあ、それまでそのフィギュアの熱が冷めていなければの話ですが…(笑)

theme : フィギュア
genre : 趣味・実用

プロフィール

えにしぃ

Author:えにしぃ
某ゲーム開発会社でプランナーの端くれやってる20代の男です。先のことはわかりませんが、今は自分に今出来ることを精一杯やるよう日々精進しております。ブログの詳しい説明は「当ブログについて」、詳細なプロフィールに関しては「自己紹介」をどうぞ!

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